さて、ネットビジネスで収入を得ようとしたとき

 

何から始めるか?

 

ですが、僕のおすすめするのは、

 

まず、アフィリエイト。

その中でも、商品を紹介して販売する「物販アフィリエイト」です。

 

そして、もうひとつは「転売ビジネス」です。

 

物販アフィリエイト

 

 

まず物販アフィリエイトをおススメする理由は

 

ほとんどリスクなく収入のみ発生してくるようになるビジネスモデル

 

だからです。

 

アフィリエイトは販売者が売っている商品を自分のブログなどで紹介して

 

販売者の販売ページに導いてあげ、販売が成約すると自分にマージンが

 

入ってくるというしくみ。

 

 

商品在庫をもつ必要や特にお金をかける必要もないことから

 

損することはなく、利益だけが増えていくという点が最大のメリットです。

 

 

デメリットは、報酬が発生するまでの壁は意外に高く、しっかりとしたノウハウを

 

身につけ、長い間継続していかないとなかなか結果が出ない所。

 

 

ただし一度コツをつかんで軌道にのれば、何もしない間に報酬が上がっていく

 

という自動収益システムが構築できる可能性が大きな魅力ですね。

 

 

 

転売ビジネス

 

そして転売ビジネスです。

 

せどりなどと呼ばれているジャンルもこれと同じですね。

 

 

こちらは商品を仕入れて、オークションやアマゾンなどで、仕入れ額より高く売る

 

ことで収入をあげる仕組みです。

 

 

こちらのデメリットは

 

商品を仕入れる資金が多少なりとも必要になり

 

いわゆる在庫リスクが発生することです。

 

ただ最初は少額からスタートすることもできますし、

 

リアル店舗のような出店資金も不要でネット上でほぼ完結するので

 

始めやすいです。

 

この転売ビジネスのメリットはやり方さえ間違わなければ

 

確実に最初から早期に収益が発生することです。

 

すぐにリアルな収入を求めるならおすすめです。

 

 

ネットショップ

 

ぼくのおすすめしているネットビジネスのひとつが ネットショップです。

 

ぼくは実際ネットショップを8年前くらいにはじめて、

実際今でも 毎月確実な収益をあげています。

ネットショップのメリット

確実に利益を上げやすい ビジネスであるところです。

 

ぼくの推奨している他のビジネスである転売ビジネスにも いえることですが

 

、ネットショップも実践すれば 確実に利益があがります。

 

もちろん最初のうちはなかなか商品は売れていきませんが、

 

様々な工夫やしかけをすれば商品は売れやすくなり

 

また、売れれば売れるほど、顧客リストが増え、

 

さらに売り上げが加速していく 環境が徐々に構築できます。

 

この仕組みはDRM(ダイレクトレスポンスマーケティング)にも似ていますし、

 

DRMを応用していける仕組みだと思っています。

 

 

ネットショップのデメリット

商品を仕入れる必要がある

 

小規模のうちは問題ないのですが、 大きくなってくると、

仕入れ在庫リスクが大きくなってきます。

 

労働が発生する

また、

梱包、発送という作業が伴うので、 大きくなればなるほど、労働も増えるというところでしょうか。

 

ただ、梱包、発送は自分でやらなくでもできるシステムが多々存在します。

 

こういったものを利用すれば、ネットショップをシンプルに仕組み化して 効率的に運用もできます。

 

なので、意外と将来的な可能性の大きいビジネスです。

 

ここでネットショップを実際に運営するのに必要なことをわかりやすく

学べる無料レポートをひとつ紹介します。 こちらからダウンロードください。

↓ ↓ ↓

 

物販ビジネス革命</a>