1: 稼げる名無しさん 2018/06/29(金) 10:41:07.73
国家公務員に29日、夏のボーナス(期末・勤勉手当)が支給された。管理職を除く一般行政職(平均35・9歳)の平均支給額は65万2600円で、昨夏より1万500円増え、6年連続のプラスとなった。増額は、民間企業の賃金アップを踏まえた昨年の人事院勧告に基づき、支給月数を0・05カ月引き上げて2・095カ月としたため。

 特別職では、行財政改革に取り組む姿勢をアピールするため、安倍晋三首相が30%、閣僚は20%の自主返納を申し合わせており、返納後は首相が375万円、閣僚は312万円となる。

 内閣人事局の試算によると、支給の最高額は最高裁長官の535万円だった。衆参両院の議長は496万円、国会議員は296万円となった。各省庁の事務次官は303万円、局長級は231万円だった。

2018.6.29 10:20
産経ニュース
http://www.sankei.com/politics/news/180629/plt1806290011-n1.html

1001: 以下名無しさんに代わりまして管理人がお伝えします 1848/01/24(?)00:00:00 ID:money_soku
 2015年は民間(大企業平均)のボーナスも下がったんだけれど、どうして6年連続プラスなのかお?(厚労省発表 毎月勤労統計調査より)
 上げるなという事ではないけれど、民間賃金と連動を理由にしているなら、ちょっと考えなくてはいけないのではと思うお。

nn
んーまぁそこは微妙なとこだけれどな。
ただ大きな不祥事をやらかしたところや某18連休とかは減らすべきなのではと思ったりもするかな。。。

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Source: 副業まとめ